更 新 情 報

全国のR不動産の最新情報


新着情報



グループサイト・更新情報



>>HEADLINEを見る



news 2019.1.21
 
2/1イベント開催 ホビーで楽しむ不動産投資 第4回
千葉敬介(東京R不動産)
 

人気企画、シリーズ「ホビー的不動産投資」。4回目のテーマは二つです。一つは「いくらあればホビーが始められるのか?」。これは気になる人が多そうです。そして物件の見極めに必要な、キャッシュフローのシミュレーションについて、基礎編。終了後には会場の下で軽く飲んで帰ろうと思ってますので、ご一緒にぜひ。

きっかけは若手スタッフが発したこんな言葉でした。

「じゃあ、いくら持ってたらホビーは始められるんですか? 100万ですか? 200万ですか? それとも2,000万貯めろってことですか!?」

まあまあ、そんなにアツくなんなよ……、と思いつつも、これは確かに気になるところ。その答えを導くには、次の二つのことを考える必要がありそうです。

一つは、ただの不動産投資じゃない「ホビー」の楽しみが、どんなことをすれば実感できるのか。そして数多ある不動産物件の中で、どこから手を出したら良いのか、というのが二つめ。

もちろん正解はありません。楽しむポイントは人それぞれだし、資産の状況や運用の方針だって十人十色。

とはいえ、やっぱり気になるので、今回は100万円から1,000万円までの元手で不動産投資を始めた場合、どんな感じになりそうかをザザっとシミュレーション。さて、どんな結果になるでしょうか?

そしてもう一つのテーマが「キャッシュフローツリー」。投資判断をするための基本的な分析方法です。

こちらはガッツリお勉強モードな内容になりそうですが、買って大丈夫な物件かどうかを判断するとても重要なツールなので、しっかり押さえておきたいところ。

今回は基礎編の内容です。危険な投資をして失敗しないために、正しい物件の見分け方を身につけましょう。

会場は「日本仕事百貨」のオフィスでもある「リトルトーキョー」。終了後は1階で一杯やっていこうと思ってますので、お時間あればぜひご一緒に。

聞くR不動産 第22回
「ホビー的不動産投資 Vol.4」

日時:2019年2月1日(金) 19:30~21:00(19:00開場)
会場:リトルトーキョー 3階
住所:東京都江東区三好1-7-14(MAP
定員:50名
参加費:無料
参加方法:事前予約制(先着順)
以下のリンク先にてお申し込みください

申し込みページ(Peatixサイト)

※お子様連れでの参加は不可とさせていただきます

関連コラム
 
おすすめコラム
 
カテゴリホーム
コラムカテゴリー
 
特徴 フリーワード
フリーワード検索
関連サービス
 
メールサービス
 
SNS
 
東京R不動産の本
 
公共R不動産のプロジェクトスタディ

公共R不動産の
プロジェクトスタディ

公民連携のしくみとデザイン




公共R不動産のプロジェクトスタディ

CREATIVE LOCAL
エリアリノベーション海外編

衰退の先のクリエイティブな風景




団地のはなし 〜彼女と団地の8つの物語〜

団地のはなし
〜彼女と団地の8つの物語〜

今を時めく女性たちが描く




エリアリノベーション 変化の構造とローカライズ

エリアリノベーション:
変化の構造とローカライズ

新たなエリア形成手法を探る




PUBLIC DESIGN 新しい公共空間のつくりかた

PUBLIC DESIGN
新しい公共空間のつくりかた

資本主義の新しい姿を見つける




[団地を楽しむ教科書] 暮らしと。

[団地を楽しむ教科書]
暮らしと。

求めていた風景がここにあった




全国のR不動産

全国のR不動産:面白く
ローカルに住むためのガイド

住み方も働き方ももっと自由に




RePUBLIC 公共空間のリノベーション

RePUBLIC
公共空間のリノベーション

退屈な空間をわくわくする場所に






toolbox 家を編集するために

家づくりのアイデアカタログ






団地に住もう! 東京R不動産

団地の今と未来を楽しむヒント






だから、僕らはこの働き方を選
んだ 東京R不動産のフリーエー
ジェント・スタイル






都市をリノベーション

再生の鍵となる3つの手法






東京R不動産(文庫版)

物件と人が生み出すストーリー






東京R不動産2
(realtokyoestate)

7年分のエピソードを凝縮






「新しい郊外」の家
(RELAX REAL ESTATE LIBRARY)

房総の海辺で二拠点居住実験






東京R不動産

物件と人が生み出すストーリー






POST‐OFFICE―
ワークスペース改造計画

働き方の既成概念を変える本