品川区上大崎の賃貸物件/縦のラインが美しい、すらりと伸びたシンプルで端正な外観
品川区上大崎の賃貸物件/1F:天高約3mの開放感ある大空間。建物の印象を象徴する、まさに“顔”となるフロアです
品川区上大崎の賃貸物件/1F:自然光が優しく奥のほうまで差し込み、心地よい明るさがあります
品川区上大崎の賃貸物件/1F:入り口付近
品川区上大崎の賃貸物件/建物に向かって右側に1階の入り口。左側にエレベーターがあります
品川区上大崎の賃貸物件/エレベーターは両開き仕様となっています
品川区上大崎の賃貸物件/2F:白塗装とモルタル床を組み合わせた内装で、整っていて馴染みやすい空間です
品川区上大崎の賃貸物件/2F:西側(首都高側)に浅めのカウンター
品川区上大崎の賃貸物件/2F:東に向かって
品川区上大崎の賃貸物件/2F:キッチン
品川区上大崎の賃貸物件/2F:トイレ
品川区上大崎の賃貸物件/2F:エレベーターを降りた場所
品川区上大崎の賃貸物件/3F:コンクリート面を多く用いた内装で、無骨さの中にスタイリッシュさを感じさせます
品川区上大崎の賃貸物件/3F:東に向かって
品川区上大崎の賃貸物件/3F:東側は窓のないコンクリート面。背景として使えるかも
品川区上大崎の賃貸物件/3F:室外
品川区上大崎の賃貸物件/4Fから日当たりがグッとよくなります
品川区上大崎の賃貸物件/4F:クリアガラスで外の景色も見える
品川区上大崎の賃貸物件/4F:首都高が上から見えます
品川区上大崎の賃貸物件/4F:東に向かって
品川区上大崎の賃貸物件/4F:ミニキッチン
品川区上大崎の賃貸物件/4F: トイレ
品川区上大崎の賃貸物件/4F:室外
品川区上大崎の賃貸物件/5F:やっぱり最も日当たりがいいのはこのフロア
品川区上大崎の賃貸物件/屋上へは外階段で上がります
品川区上大崎の賃貸物件/スタッフだけの憩いの場としてもいいかもしれません
品川区上大崎の賃貸物件/屋上を東に向かって
品川区上大崎の賃貸物件/RF:1部屋としてしっかり使える仕様。エアコンも備え付けられています
品川区上大崎の賃貸物件/RF:屋上にお篭もり作業部屋?なんて使い方もおもしろいかもしれません
品川区上大崎の賃貸物件/外観を南側から
品川区上大崎の賃貸物件/前面道路

rent   NEW オフィス 店舗・その他

構想に応える一棟

 
賃料:
189万2,000円 (税込)
面積:
284.30㎡
所在地: 品川区上大崎
交通: 山手線「目黒」駅 徒歩9分/南北線・都営三田線「白金台」駅 徒歩11分
管理費 なし
敷 金 なし  礼金: 1ヶ月

首都高の高架に寄り添うようにして、スッと背筋を伸ばした1一棟ビル。


内装・外装ともにフルリノベーション。築年数を感じさせる部分はほとんどなく、全体がしっかりと整っています。


建物の”顔”となる1階は、天井高約3メートル。空間に力強い第一印象を与えている。ショールームやギャラリー、フラッグシップ的なオフィスにも似合う力強い構えで、街に対して開かれたこのフロアから、何かが始まる予感。


2階にはキッチンが設けられており、オフィススペースとしては最もちょうどいいフロア。


3・4・5階は基本的に同じ形のフロア構成。4階にトイレとミニキッチンがある点を除けば、大きな違いはありません。ただ、内装は似ていながらも少しずつ表情が異なり、完全にコピーされたフロアということではありません。また、エレベーターを降りて、一度屋外を経由してから入室するアプローチという点も共通しています。


最後、5階から外階段で屋上へ。屋上はスタッフだけの憩いの場としても良さそうです。屋上に設けられた塔屋部分も、実はしっかりと使える一室になっており、簡単な作業や一人での作業場所としても活躍しそうです。


一棟使いという条件をどう活かすかは、構想次第。立地や首都高沿いという環境も含めて、合うかどうかは現地でご判断いただければと思います。


▪︎各階面積▪︎

1F:50㎡、2F:55㎡、3-5F:56㎡、RF:11.3㎡(塔屋)


賃料 189万2,000円(税込) 建物面積 284.30㎡
敷金 なし 礼金 1ヶ月
償却 なし 管理費 なし
所在地 品川区上大崎
交通 山手線「目黒」駅 徒歩9分
南北線・都営三田線「白金台」駅 徒歩11分
建物構造 鉄筋コンクリート造 6階建て 所在階
築年 1971年 取引態様 媒介
設備 エアコン(各階)/トイレ(1・2・4F)/キッチン(2・4F)/エレベーター
備考 ペット不可/定期借家契約(期間:相談(3〜5年間)/再契約:相談)/敷金:相談/保証会社利用必須(初回保証料:月支払い総額の100%)/1階・路面/要火災保険契約
情報修正日時 2026年1月17日 情報更新予定日 2026年1月31日
※掲載の情報が現状と異なる場合には、現状を優先するものとします。