更 新 情 報

全国のR不動産の最新情報


新着情報



グループサイト・更新情報



物件詳細情報
 

  • 開拓者のための小さなスケルトン (台東区松が谷の物件) - 東京R不動産
    お店の顔となるスチールサッシ、できてます
  • 写真のスチールラックはすべて撤去された状態でのお引渡しです
    写真のスチールラックはすべて撤去された状態でのお引渡しです
  • 写真のスチールラックはすべて撤去された状態でのお引渡しです
    写真のスチールラックはすべて撤去された状態でのお引渡しです
  • 人通りはそう多くない隠れ家的な立地です
    人通りはそう多くない隠れ家的な立地です
  • お店の顔、できてます
    お店の顔、できてます
  • オープンすればこの通りの開放感
    オープンすればこの通りの開放感
  • 天井カセット式エアコンの利用料は共益費に含まれます
    天井カセット式エアコンの利用料は共益費に含まれます
  • オートロック内にある共用トイレ。清掃はご自身でお願いします
    オートロック内にある共用トイレ。清掃はご自身でお願いします
  • 什器を置くだけでお店がスタートできます
    什器を置くだけでお店がスタートできます
  • 什器を置くだけでお店がスタートできます
    什器を置くだけでお店がスタートできます
  • 上階の入り口のオートロック
    上階の入り口のオートロック

お店の顔となるスチールサッシ、できてます

rent   NEW その他
開拓者のための小さなスケルトン
 
賃料:
8万8,000円 (税込)
面積:
12.3㎡
所在地: 台東区松が谷
交通: 銀座線「稲荷町」駅 徒歩8分/銀座線「田原町」駅 徒歩9分/山手線・京浜東北線・銀座線・日比谷線「上野」駅 徒歩14分
共益費: 11,000円(税込、電気水道代込)
敷金: なし  礼金: 1ヶ月

いつも斬新な内装の売買物件で驚かせてくれる、僕らの仲間の工務店さんが手掛ける物件シリーズ。


今回は珍しく賃貸の小さな路面店舗が、彼らの総本山である上野のROUTE BOOKSまで徒歩8分という立地に登場です!


台東デザイナーズビレッジがあることで、クリエイターの集まるエリアとなっている台東区。周辺にはものづくりをされる方の多いこのエリア。


一棟丸ごとリノベーションされたばかりのビルの顔となる路面を飾るのは、オリジナルで造作したスチールサッシ。


店舗にとって最重要となる部分、かつ自分で作ろうとするとデザインから依頼先まで途方に暮れてしまいがちな部分が、すでにしっかりと出来上がっています。


写真では、今後撤去されるアンティークのスチールラックがズラッと並んでしまっているためやや分かりづらくなっていますが、これらはすべてなくなり、サッシとエアコンのみある状態でのお引渡しとなります。


什器を置くだけで改装いらずにすぐ店舗がはじめられますし、シンプルな箱であるが故に、什器のテイストにより様々な印象に持っていけそうなポテンシャルを感じます。


オートロック内に共用トイレがある以外、室内には水回りが一切ないため、室内でコーヒーを淹れるなどはできません。


共用部の電源で動く天井カセット式エアコンは利用料が共益費に含まれますが、それ以外にある専用電源としては20Aのみなので、電気を多く利用される業種ですと難しいかと思います。


事務所利用は業種によりご相談できる可能性もありますが、こうした小規模な店舗物件、しかもここまでセンスよく出来上がっているものはかなり希少なため、基本的には店舗利用の方を優先したいと考えています。


人通りは多くない立地につき、フラッと入ってくるお客さんで商売を成り立たせようと思うとまだまだ厳しい立地なので、それ以外の集客手段が必要だと思います。


店舗をはじめるにしては、信じられないほど初期費用が抑えられるので、すでにおしゃれな街として完成している場所よりも、ポテンシャルがあって未完成な場所を好む、開拓者精神のある方、求ム。




◆写真のスチールラックはすべて撤去された状態でのお引渡しです

◆4Fの住居・事務所・店舗区画はこちらで募集中です



  
  

賃料 8万8,000円(税込) 専有面積 12.3㎡
敷金  なし 礼金 1ヶ月
償却 なし 共益費  11,000円(税込、電気水道代込)
所在地 台東区松が谷
交通 銀座線「稲荷町」駅 徒歩8分
銀座線「田原町」駅 徒歩9分
山手線・京浜東北線・銀座線・日比谷線「上野」駅 徒歩14分
建物構造 鉄筋コンクリート造6階建て 所在階 1階
築年 1963年 取引態様 媒介
設備 エアコン/共用トイレ
備考 更新料無料/要火災保険契約
情報修正日時 2022年1月14日 情報更新予定日 2022年2月1日
※掲載の情報が現状と異なる場合には、現状を優先するものとします。